重要:ブログの移転のお知らせ

11月 26th, 2008

このブログで使用しているWordPress ME 版 が2008年3月をもって配布終了されたようなので、このブログもWordPress 日本語版に移転します。その為アドレスも以下に変更になります

新しいブログはこちらです

※なおこのこのブログはこのまま可能な限りおいておきます。

CSVをダウンロードした際に\がつかないようにする(EC-CUBEver.2.1.2)

9月 25th, 2008

CSVをダウンロードした際に、メインの詳細コメントに、タグを使用し、”(ダブルクォート)の前に、\(バックスラッシュ。円マーク)が付いていて、
CSVをアップロードしなおす時に、エラーが起きる。
それを防ぐ。

/data/class/helper/SC_Helper_CSV.phpの283行目辺りの

に書き換える。

これによって、

と出力されていた部分が

となり、アップロードする際にエラーにならずにすむ。

XOOPS 投稿数ランキングの幅を広げる

8月 4th, 2008

/themes/default/style.cssの116行目辺り、

に変更。

XOOPS 左メニューの幅を固定する。

8月 4th, 2008

/themes/default/style.cssに

を追加。

XOOPS Cube Legacy 2.1.4 でのモジュールへのアクセス権

7月 31st, 2008

いっつも忘れて探してしまうのでメモ。

以下、追加したモジュールへのアクセス権をつけるとき。

ユーザーグループ管理 →  変更するグループのパーミッションから変更。

以前、XOOPSを使っていた時と多少変わっているようだが新しくなったのかな。

胸の支えがとれたようでホッとした。

EC-CUBE 商品検索で、価格での検索も可能にする。(ver.2.1.2)

7月 31st, 2008
  1. data/class/pages/products/LC_Page_Products_List.phpの159行目辺り(function process内の商品名検索条件の下)に

    を追加。

  2. 513行辺り(function lfDispProductsList内の商品名をwhere文に、の下)に

    を追加。

  3. /data/Smarty/templates/使用中のテンプレート/list.tplの68行目辺りに

    を追加。

  4. /data/Smarty/templates/使用中のテンプレート/mobile/products/search.tplの36行目辺りに

    を追加。

  5. 管理画面の『デザイン管理』→『ブロック編集』→『商品検索』で、商品検索ブロックの編集を行う。
    商品名検索のテキストフィールドの下に、

    を追加。

これで、PCサイトでもモバイルサイトでも価格による検索が可能です。
(DBはPostgreSQLでしか試していないので、MYSQLは少し違うかも知れません。)
※検索される価格は、price02_max(販売価格の一番高い値段)になっています。

EC-CUBE 商品一覧ページと、商品詳細ページのタイトルタグの変更

7月 31st, 2008
  1. 商品詳細ページのタイトルタグの中身は、デフォルトで、『ショップ名/商品詳細 商品名』となっているのですが、
    それを、『ショップ名/商品名』に変える。
    data/class/pages/products/LC_Page_Products_Detail.phpの246行目辺りの

    に変える。

  2. 商品一覧ページのタイトルタグの中身は、デフォルトで、『ショップ名/商品一覧ページ』となっているのですが、
    それを、『ショップ名/選んだカテゴリの一番上のカテゴリ名』(例:『テストショップ/食品』)に変える。
    /data/Smarty/templates/使用中のテンプレート/site_frame.tplの36行目辺りの

    に変える。
    ※うまくタグが表示出来なかったので、タイトルの開始タグの最初のtは全角としています。
    実際ソースに貼る際は半角にしてください。

EC-CUBE商品毎のキーワードをmeta name=”keywords”に埋め込む

7月 28th, 2008

EC-CUBEで、商品登録の時に、検索ワードという項目があり、99999文字入れる事が可能になっています。
これに記入したワードは、EC-CUBE内の検索に使用されるけど、meta name=”keywords”に書き出されないので、書き出されるようにカスタマイズ。

  1. /data/Smarty/templates/使用中のテンプレート/site_frame.tplの39行目

    に書き換え。
    こうすれば、meta name=”keywords”に『基本情報管理→SEO管理で設定したキーワード,検索ワードに入れたキーワード』という風に書き出されます。

  2. 更に、1で書き換えた場所を

    に書き換えたら、
    『基本情報管理→SEO管理で設定したキーワード,カテゴリ名(一番上ののみ),検索ワードに入れたキーワード』という風に書き出されます。

Yahoo!googleなどへサイトマップフィードの送信(テキストファイル編)

7月 26th, 2008

以下、sitemaps.orgよりメモ。

<テキスト ファイル>
1 行につき 1 つの URL を入力したテキスト ファイルを送信できます。 テキスト ファイルは次のガイドラインに従っている必要があります。

  1. テキスト ファイルには、1 行につき 1 つの URL を含める必要があります。 埋め込まれた改行を URL に含めることはできません。
  2. http を含む完全な URL を指定する必要があります。
  3. 各テキスト ファイルに含められる URL は 50,000 個まで、ファイル サイズは 10 MB (10,485,760 バイト) 以下とする必要があります。サイトに 50,000 個を超える URL がある場合は、リストを複数のテキスト ファイルに分けて、個別に追加できます。
  4. テキスト ファイルは UTF-8 エンコードで作成する必要があります。 これには、ファイルを保存する時に UTF-8 エンコードを指定します (たとえば、メモ帳では [名前を付けて保存] ダイアログ ボックスの [文字コード] メニューから選択できます)。
  5. テキスト ファイルには、URL のリスト以外の情報を含めることはできません。
  6. テキスト ファイルには、ヘッダーやフッターの情報を含めることはできません。
  7. 必要な場合は、テキスト ファイルを gzip 形式で圧縮して、サーバーの負荷を軽減できます。
  8. テキスト ファイルの名前は自由に設定できます。URL は URI の RFC-3986 基準、IRI の RFC-3987 基準に従っている必要があります。
  9. テキスト ファイルは、検索エンジンでクロールされるようにする最上位のディレクトリにアップロードする必要があります。テキスト ファイルには、このディレクトリより上位にある URL を含めないようにしてください。

テキスト ファイルのエントリは次のように入力します。

http://www.example.co.jp/catalog?item=1
http://www.example.co.jp/catalog?item=11

ドメイン&サーバー移管(汎用jp編) バリュードメイン

7月 4th, 2008

覚書。

 jpドメインの場合、認証鍵の発行は不要だった。

相手に移管する旨を伝え、こちらからバリュードメインで移管したいjpドメインを入力して申請すればOK。

相手には通常確認メール(whois情報記載のメアド)が行くはずなので確認してもらい返信などしてもらえば早い。

昨日、jpドメインの移管を初めてしたが早かった。2時間〜3時間位で完了した。

サーバーの方のDNSやらの設定反映が約17時間位。

計20時間ちょっとで終了!今までで最速かも。 

EC-CUBE モバイルで会員ページへのログインが出来ないのを修正(バージョン2.1.2)

7月 2nd, 2008

ソフトバンクのSHの機種でログインする時のメールアドレスと、パスワードを入力してもうまく入力できないのを修正。

  1. /data/Smarty/templates/使用中のテンプレート/mobile/shopping/index.tplの47行目辺りの
    会員登録が済んでる方の入力フォームのアドレスとパスワードを入れるテキストフィールドにmaxlengthが設定されていないので、
    メールアドレスのテキストフィールドを

    パスワードのテキストフィールドを

    にそれぞれ修正。

  2. /data/Smarty/templates/使用中のテンプレート/mobile/mypage/login.tplも同様に修正。

Version 2.2.0-beta以降はこの修正は必要ないみたいです。

OpenPNE CORESERVERで簡単ログインの設定

7月 1st, 2008
  1. openpne/config.php
    の119行目から128行目のコメントアウトをはずし、使用しているDBの情報を書き込む。
  2. 266行目のコメントアウトをはずし

    と修正。
    (フルパスが解らない場合は、KENTWEBさんのフルパスビューワーが便利。)

  3. これで出来るはず。

EC-CUBEモバイルで購入出来ないのを修正

7月 1st, 2008

トップページ→商品リスト→商品詳細ページ→注文と推移すると、
『カートに商品はありません。』と表示され購入が出来ないのを修正。
(ソフトバンク機からは出来るが、ドコモ機とドコモのシュミレータでは出来なかった。)
data/Smarty/templates/使用中のテンプレート/mobile/cart/index.tpl
の31行目辺り

に修正。
これで、ドコモとドコモのシュミレータで購入可能になりました。

EC-CUBE モバイルの商品詳細ページにサブコメントに入れた内容を表示する

6月 27th, 2008

/data/Smarty/templates/使用中のテンプレート/mobile/products/detail.tpl
の40行目くらいに、

を追加。